面白い記事に必要なもの?

惹きつける記事の書き方

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■ 批判が苦手

コメントを排除した。
アイデアホイホイの管理人こと高瀬に何かあるときは、メール、もしくはfacebookページで何かしら連絡していただくしか方法がない。あ、ツイッターもあるか…

コメント排除の理由は、お返事ができないというのが大きいが、ご批判に対する耐性ができてないというお恥ずかしい未熟さゆえというのもある。
情けない。

最近気づいた。
このように誰にでも読めるように書いているのだから、批判があって当たり前。
むしろ批判がないような文章は面白くもなんともないのだろう

左でもない、右でもない。
もしくは、左でもいいし、右でもいい。
または道徳的な文章。
批判もされないが面白くもない。

分かっているけどそうなっちゃうアイデアホイホイ。
ただ、そんなアイデアホイホイにも批判をしてくれる方が現れた。
メールでね。嬉しい限りである。

■ 面白い記事に必要なもの

で、本題。

「それなら、どうしたら面白い記事が書けるの??」

自分ができてないのに書いちゃうのがアイデアホイホイの高瀬でございます。
話は簡単。面白くない記事の反対をやればいい。

つまり、右なら右、左なら左と言いきっちゃう文章。
バランスなんて取らない取らない。

偏った記事の方が面白いだろ?

普通のグミ写真に撮っても面白くないのさ。
だから、ほら、こんなに偏らせてさ、全部丸かじりできちゃうぐらいのさ…

話を戻して…

批判はされるかもしれないし、炎上するかもしんないけど、それだけ読まれるということは面白い記事なんだろう。

「オープニングの名曲を変えやがって!」
「なんでも妖怪のせいにしやがって!」

巷を賑わせている(国民的アニメ?)『ドラえもん』や『妖怪ウォッチ』。
あんな完成された娯楽だって批判をされることがあるのだから、自分の記事が批判されないわけもなし、なんてね。
有名税だと思って、ね?

さらに、道徳的な文章はつまんないんだから、その逆は面白いのかな。
要するにちょっと毒を入れたり。

人への毒はドギツいから、自虐的な毒を入れてみたり…チョイ悪的な要素を入れてみたり…ちょいシモ的な要素を香らせてみたり…ちょい人には言わないだろう内面の闇を相手がヒカナイ程度にチラ見せしてみたり…

■ アイデアホイホイは残念ながら

ただ、うちのアイデアホイホイに関しては専門が教育で、今勉強していることが禅(仏教)だったり、アドラー心理学だったりするので、道徳的にならざるをえないというか、そこが難しいところで…

はい、言い訳入ったぁ。

ということで、道徳的でも面白い、人が読みたくなる文章を追求しながら、記事をお届けしていきたいと思います。

ありがとうございました。
あなたに良きことが、雪崩のごとく起きますように!!!

追伸「アドバイスありがとうございました。あなたの貴重なお時間を、アイデアホイホイがよくなるために使っていただけましたことをまず、心から感謝申し上げます。お返事はいたしませんが、この場をおかりして、重ね重ねお礼申し上げます。ありがとうございました!」

追伸追伸「お褒めの言葉、もしくは『FBのいいね(彩さん、今井さん、草野さん、石井さん、ゆくたなさん、立脇さん)』『ツイッターのリツイート(渡辺さん、他たくさんの方々)』『ツイッターのフォロー(ayamarさん、古田さん、他たくさんの方々)』本当にありがとうございます。これからもがんばります!」

うん…批判の20倍応援されてる。ありがとうございますっ!

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