「売れた」と「売った」の違いとは?

アイデアフレーズ


「売れた」と「売った」の違いとは?

いやぁ、今日は売れた…売ったなぁ!!

【概要】「売れた」より「売った」の未来は明るい。

■ アイデアフレーズ

【引用】ものが「売れた」っていうのと、「売った」というんじゃ全然違うんだよ。
「売れた」というのは「偶然売れた」。
「売った」というのは「これこれこういうふうにして売った」。
「売った」と「売れた」じゃ、全然違う。
「売れた」には、法則がないんだよ。

【出典】KKロングセラーズ『斎藤一人 仕事がうまくいく315のチカラ』P42 著:斎藤一人

■ 「売れた」と「売った」の違い

「売れた」は偶然で、「売った」には法則がある。

この考え方はブログにも授業にも講演にも使えそうです。

それは偶然の成功なのか、それとも法則を発見して、そこから外れないように行った結果なのか。
自己評価し改善していくことで、法則が発見できるのだろうな。

webでもリアルでも発見していきたいと思います。

ありがとうございました。


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“「売れた」と「売った」の違いとは?” への2件のフィードバック

  1. MSLABO より:

    こんにちは、MSLABOです。「売れた」というのは「偶然売れた」。「売った」というのは「これこれこういうふうにして売った」・・・なるほど、そうですよね。売る為には工夫がいる、工夫もしないで偶然に頼っていてはいけない。当たり前だけど、忘れがちが事ですね。成功する人とは失敗を繰り返し、その失敗から何かを学んで改善し、成功するまでトライし続ける人だそうです。「できなかった22%をチェックして、次回に改良する。これを繰り返していけば人はよくなるんです(斉藤一人:あなたが変わる315の言葉:KKロングセラーズ)」。さすが日本一の商人は言うことが核心を突いています。でも、改善って本当に難しいですよね。お互いにがんばりましょう。あなたによきことが雪崩のごとく起きますように。

    • 高瀬賢一 より:

      できることあれば、変えられることあれば、ちょっとでも変えてみる…それができた日って、とても充実感があります。
      変えたことも繰り返し続けるとマンネリ化してくる。
      でもこれってチャンスかもしれないです。
      またちょっと変えて続ければいいんですもんね♪

      改善、改良!楽しんでいきましょう!!

      失敗、どんとこい!!

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