最も尊敬する人、すべき人

未完アイデア

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■ 姿勢がいい人を見ると

姿勢がいい人を見ると、「すげーな」と思う。
「すげー」を通り越して畏怖の念すら、といった感じ。

姿勢が悪い人には、色々あると思うのだ。
ただ昔から姿勢を保つことに怠慢だった、という人も中にはいるだろうが、「怪我をして」「持病で」「もともと骨が弱くて」、きっと色々ある。

ただ、姿勢がいい人は、日頃からコツコツ努力して、その姿勢を保ち、きれいな所作を心がけてきた人なんだと思う。
だから尊敬してしまう。

■ 鍛えられた体に対して

同じ考え方で、引き締まった体をしている人も尊敬してしまう。
ほんわかした体つきだったり、とても痩せてしまった体つきだったりする人には、色々理由があると思うが、鍛えられた体は、その維持になみなみならぬ努力を感じてしまうので、ただただ敬服してしまう。

またまた同じ考え方で、自分が最も尊敬するパターンの人がいる。
崇拝してしまう…ともいえる人たちだ。

それが…

■ 表情が常ににこやかな人

表情が曇っていたり、怒った顔をしていたり、この世の終わりのような顔をしている人には、色々あるんだと思う。
そして色々あったんだと思う。

悲しい経験、ツラい出来事、そんな言葉であらわすのも申し訳なくなるような惨事に出遭った人もいる。

ただ、常ににこやかな人や、笑いジワがたくさんついている人は、どう生きたって浮き沈みあるこの世の中を、我慢したり、気持ちに決着をつけたりしながら「気分上々」に生きてきた人だ。

自分の気持ちを自制心をもっておさめ、いい気分、いい表情、いい笑顔で過ごせる人。
こういう人を、高瀬は最も尊敬しています。

そして目指しています。

高瀬は、気分がすーぐ顔にでちゃうからね。

ではでは、あなたによきことが雪崩のごとく起きますように。

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