【中毒にさせるブログの書き方】中毒ブログ三要素

惹きつける記事の書き方

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ブログをブランドにしたい。
ブランディングしたい。
それには、あなただけの記事(差別化)を書き続ける(一貫継続)必要があります。
(cf 「ブログをブランディングするたった2つのこと」)
まぁ、ブランディングを考えずとも、「読み手を中毒にしたい!」
それはブロガー永遠の願望ではないでしょうか。
中毒になってもらえば、また読みに来てくれます。
ブックマークしてもらえるし、リンクもされる。
記事で紹介されたり、「いつも面白い記事、楽しみにしていますね♪」
とファンメールをもらえちゃったりで、
いぃぃぃやっほぉぉぉぉぉぉ♪
…私は寝ても覚めても「中毒にしてぇ。中毒にしてやりてぇ~」
とつぶやいておる次第です。
では、いったいどんな記事が読み手を中毒にするのでしょうか?

■ 読み手を中毒にする三要素

【要素】とは、これ以上簡単なものに分析できないもののことです。
もう必要不可欠で、すっげぇ根本的な条件という意味。
それを知っていて「読み手を中毒にするブログの三要素だ!」
と言うのだから結構勇気がいります。
でも、言い切っちゃおうかな。

読み手を中毒にする麻薬ブログの書き方図

第1の要素「謎」(空白、疑問…)
第2の要素「差」(ギャップ、裏切り…)
第3の要素「限」(限定、オーダーメイド感)

第1の要素「謎」は、主に読み手をどう惹きつけるかを担っています。
第2の要素「差」は、意外性を司るものです。
第3の要素「限」は、「これよ!私はこれを求めていたの」
というオーダーメイドな感じ、強い共感、限定感を出していくものです。
詳しくは、次回の記事から説明していきますね。
こうご期待。
最後まで読んでくれて、ありがとうございました。

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