ヘッドピンになれ。ヘッドピンをねらえ。

ブログブランディング

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【引用】ボーリングがとてもうまい人がいて、ストライクをパーフェクトに出せる人がいるとします。
でも、この人にも、絶対できないことがひとつだけあるんです。
それは「ヘッドピンだけを倒すこと」。
【出典】PHP研究所『強運』P111 著:斎藤一人

自分がこのブログで何をやろうとしているのかが判った気がします。
どうやら、千石はヘッドピンになりたかったみたいです。

■ ヘッドピンになるということ

電子書籍というものを書いています。
「ファンブログの作り方」みたいなテーマです。
よかったら読んでくださいね♪
更新滞っていてすみません。
話を戻しまして、僕はヘッドピンになりたかったみたいです。アイデアホイホイをヘッドピンにしたかったみたいなんです。
ヘッドピンは確実に後ろのピンを倒しますよね。
自分の書くことが、誰かの目にふれ、その人の心をコテンところがしたいのです。
安心できたり、生きる活力みなぎったりする方向へね。
自分の心が転がり感動したように、読んでくれる人の心を転がし感動させたい。
だからヘッドピンになりたいんです。

■ ヘッドピンをねらえ

ヘッドピンになるのもいいんですけど、自分からヘッドピンをねらうのも素敵です。
たとえば学ぶときなんて繰り返しになって申し訳ないですが、基本的なことを狙っていくと後ろも倒れていきます。
「子育ての基本は自己肯定感を高めることだ」
という基本は、その後ろにある子育ての応用を倒すだけではなく、
「相手の自己肯定感を大切にすれば、相手は動く」
なんていう人付き合いのところのピンまで倒れていきます。
どんなことでも、どのピンを倒せばたくさんピンが倒れるかな?
と考えると、いろんなことが愉しくなってくるかもしれません。
ブログでいえば、どんな記事を書けば人に紹介してもらえるかなぁ、とか。
まさゆきさん、アイデアホイホイを紹介してくださり、ありがとうございました。
メール連絡にかさね、お礼申し上げます。
ここまで読んでくださり、ありがとうございました。

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