【精神】チャンスが消えるとき?

恋愛のアイデア

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■ アイデア引用文

【引用】チャンスというのは、目に見えないだけで意外にゴロゴロ転がっている。しかし、自分が可能性を否定した時点でそのチャンスは消えてしまうものなのだ
【出典】フォレスト出版
『すぐにケータイをかけなさい!~頭でわかっていても、なかなか行動できない人を「すぐやる人」に変える50の方法』
著:井上裕之

■ 素敵な女性

僕の友だちに素敵な女性がたくさんいるのですが、どうしてか彼氏がいません。
話しを聞くと、どうも告白されることがないのだそうです。
「嘘でしょ?」
「いや、ホント。告白されるなんてないなぁ」
高嶺の花すぎて、声をかける前に「フラれるに決まっている」と、あきらめちゃっている人が多いのでしょう。
それか「自分とは釣り合わない」という方向であきらめてしまっているのかもしれません。
世の男はもったいないことをしています。
せっかくそこにあるチャンスを自ら消し去ってしまっている。
自分の可能性を否定してしまうばっかりに。

■ チャンスを活かし、100人に1人の人材になる

素敵な女性に告白するのもそう、夢を追いかけるのもそうですが、
「競争率を考えると尻込みしちゃう」
ことがあります。
一歩を踏み出すのは勇気のいることですもんね。
でも、その一歩を踏み出すのが大変なのは、あなただけではありません。
ここに大きなチャンスが隠れています。
中谷彰宏さんがこんなことをおっしゃっていました。
やろうと思うのは10人に1人。
実際にやり始めるのは100人に1人。
一歩踏み出した途端、99人を抜き去ることができます。
そしてさらに中谷彰宏さんの言葉はこう続きます。
「やり続けるのは1000に1人である」

■ 一歩の中にチャンスがある

チャンスが無いと思うのは、一歩を踏み出すのが怖くてチャンスを見ようとしていないだけかもしれません。
一回の告白で素敵な女性がこっちを向いてくれるのは難しいかもしれない、
たった一歩で目的地にたどり着くのは難しいかもしれない、
初めての打席でホームランは打てないかもしれない。
でも、その一歩を踏み出さなければ、チャンスは見えないままです。
何が起こるかわかりません。
だまされたと思って、100人の中の1人になってみませんか?
何かが大きく変わります。
そして歩き続ければ、999人を抜き去るなんてわけありません。
まず、やってみましょうよ♪
今日もありがとうございました。
あ…告白し続けストーカーになるのは、やめてくださいよ。
嫁「あなたも私のストーカーだったじゃない」
……そ、そんなことはないって。
嫁「そうだって。だってほら、あのときだってさぁ」
わーわーわー!わー!

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