【仕事】「売れた」か。「売った」か。商売もブログも。

アイデアフレーズ

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「アイデアホイホイ」も6年か7年やっているんですけど、爆発的にアクセスが増えることがあるのですね。
で、そんなときに一喜するのですが、数週間後にはガッカリ…一憂することになります。
なんでか?
その理由は、商売で言えば「売れた」と「売った」の一文字の違いにあるようです。

■ アイデアフレーズ

【引用】ものが「売れた」っていうのと、「売った」というんじゃ全然違うんだよ。
「売れた」というのは「偶然売れた」。
「売った」というのは「これこれこういうふうにして売った」。
「売った」と「売れた」じゃ、全然違う。
「売れた」には、法則がないんだよ。
【出典】マキノ出版『仕事はおもしろい』P65 著:斎藤一人

偶然アクセスが爆発的にのびるのは、文字通り「たまたま」にすぎません。
ただたまたま記事が「売れた」だけです。
ということは偶然がこないと売れないわけですね。
爆発的に伸びたアクセスは一時だけで消えてしまいます。
偶然を待つだけ、他にやりようがありません。
「売れた」じゃなくて「売った」を目指さないといけないようです。
つまり、「売れる」記事の法則を見つける、ということでしょうか。
で、つきつめていくと、
「今読んでくれている人を大切にする」
というのが、一番根本にあって、後はスパイスみたいなものなのではないかなぁ…なんて思っています。
ということで詳しくは…

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よろしくお願いします。

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